▼赤松の無垢材を羽目板に使用し、木の香りが広がる明るい空間になりました。壁には年期の入ったピッケルが掛かっていて室内の雰囲気にピッタリです。せっかく綺麗に施工してくれた羽目板が隠れてしまうからと、もともとの食器棚を二段にしてお使いになり天板を設けてものを置けるようにしています。

 

 

▼時間と共に汚れてしまったクロスが空間を暗く感じさせていました。
今回、リビングと同じく壁には無垢材の羽目板を張り、フローリングも明るい色をお選びになられたことで、見違えるほどに明るい玄関ホールに仕上がりました。

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